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佇まい

街とかを歩いている時、それぞれの家の外観って気になります?

 

たぶんほとんどの方はそれほど気にしていないんじゃないかなぁと
感じているんですがどうなんでしょう?

 

いざ家を建てよう!っていうことになっても、
間取りとか、インテリアの方が興味ありそうじゃないですか。

 

まぁ~私は  いちおう それを生業にしておりますんで
それなりに気にはなるんですが、、、

気にはなるんですが、これじゃないとダメっていうほど
こだわりがあるわけではないんですよ・・・今は。

 

——昔はやっぱり”作品性”みたいなものに憧れがあったんで、
あ~、ヨシダっぽいね~~
って言ってもらえるようにそれなりにこだわっていたんですけど

 

今は・・・
なんかどこにでも合うという感じの佇まいが
いいんじゃないかなぁと考えています。

 

服で言うと
冠婚葬祭とかは別にして
まぁ~ある程度のTPOに対応できる格好!
みたいな感じなんですが

分かります?

 

ある程度都会でも田舎でも下町でも山の手でも
そこそこ馴染むことが出来るっていう感じで、

 

だからきっと、

威圧的とか
穏やかなとか
カッコいいとか
貫禄ある?
上品な??
高貴な感じ?
とかっていう言葉で表現し難くて

 

なんていうか、なんかえぇ~感じやね
っていってもらえるような佇まい。

 

でも街とかを歩いている時、
ほとんどの人がふっと目をとめて

 

これじゃないとダメっていう人は少ないかもしれないけど
これはイヤっていう人も少なくて

 

なんかええやんっ
ってなる感じ。

 

こう書いちゃうとなんか個性やこだわりがないようだけど
外観は “それでいい” と思うんですよね~

あまり個性やこだわりが強いと
街並みとしてはちょっと問題やと思いますし。

 

だらだらと書いていますが
要はこんな感じです。

 

街を歩いている感じでご覧ください!

この右手の白いお宅も素敵ですが

 

その奥のこちらです。

 

 

 

植栽がいい感じで育ってきた“てるさんち”です~

休憩がてら

とても暑い日が続いていますが、、、

 

私はというとここ最近、エアコンが効いた部屋で
とっても快適に仕事をさせていただいております・・・
冷たいアイスコーヒーを飲みながら。

 

というのも少し大きな設計のお仕事を頂いて、
7月中旬ごろからせっせと図面を書き続けている状態です。
普段であればお受けするか迷ったと思うんですが
なんせお話があったのが梅雨のあけるぐらいの時期でして

 

ん~~このお仕事があれば夏に現場にでなくてすむし、
次の建売の土地もええとこ見つかってないし、

っていう諸々の思惑というか心の声があって
有難くせっせと図面を書いております。

 

昨年買った扇風機のついた作業服も今年はあまり出番がありません。

 

それでもですね、、、
暑くはないといってもそれなりの苦痛はありまして、

設計(屋内)と工事(現場)が半々ぐらいでちょうどいい体になってきているので
毎日毎日机に座り続けて図面を書くことがかなりキツイ。

1日の中でなかなか図面に集中できない時間帯があって
その時間帯にはいろんなことを考えてしまってですね
それでやりたいことがどんどん出てきてしまってっていう・・・

 

そんなわけでこのブログも図面の休憩がてら書いているんですが、
全くブログに書くような内容ではなかったですね。。。

ブログっぽい事は近日中にUPいたします~
建物の「佇まい」についてです~

OB様訪問 ~おっしーさんの家~

先日 ——とはいっても4月の事ですが
OB様(おっしーさんの家)宅へお邪魔してきました。

 

 

 そうそう、OBって一般的には学校とかの卒業生に使うと思うんですが
 なぜか住宅業界ではお引渡し済みのお客様をOB様といいます。

 

最近私が憧れる住まいはというと・・・
ガシガシ使い込んで(住み込んで)ようやく出てくる味みたいなもんが
ガツンと感じられる “住まい” なんです。
いうならば シンチク感、ゼロ って感じの。

 

まぁ憧れはそんな感じなんですが
実際の住み方はというとですね、、、

 

比較的キレイな状態を維持したい・・・

 

っていう憧れとは反対の性格が勝つことが多々あり、
押しピン1個さすのも結構迷うっていう
そういうタイプです。

 

車もレトロな感じの古めのものを見たら
めっちゃえぇ~やん~
ほしい~
っていう古いもの好きなおしゃれ感を出しながら
新車買うタイプです。

 

さてさてお邪魔させていただいたおっしーさんの家、
とてもとてもキレイに住んでいただいていて
ご入居後1年経ってもまだまだシンチク感を感じました~

おっしーさん、
どうやら、もしかして、私と同じタイプです!?

 

 

それでも竣工時よりご家族の色がちょっとずつ
じ~んわり出てきていてどんどん家らしくなってきていますね。

 

 

暮らしを楽しんでいただいているのが伝わってきて
とても嬉しい訪問でした!

 

間取り解説~ 続き3

間取り解説最終回!
リビングダイニングです!!

 

マサムネ工房さんの家に限ったことではないんですが
リビングダイニング廻りの間取りを考えるとき
ポイントにしている考え方が一つあるんです!

 

それはリビングとダイニングを
“一体のスペースとして考えない”
ということ!

 

たったそれだけの事なんですが
実はそれだけでぐっと間取りが良くなるケースが多いのです!
  ——とは言っても結果的にリビングとダイニングが横ならびに
   なるケースは多いんですけどね・・・

 

リビングとダイニングは
“ くつろぐ ” ところと “ たべる ” ところなんで
必ずしも一体である必要はありません。

 

ダイニングとキッチンは
“ たべる ” ところとそれを “ つくる ” ところなんで
切り離せませんね。

 

なのでリビングはこの辺に配置して
ダイニングキッチンはこの辺かなぁ~という感じで
【分けて】間取りを考えていくっていう感じです。

 

今回のマサムネ工房さんの家でも
結果的にリビングとダイニングは横ならびですが
間取りを考える上では分けて考えています。

 

そのなごりがこの壁!

 

別になくても問題ないちょっとした壁なんですけど
なんていうか・・・

 

リビングとダイニングをちょっとずらしたり、
少しの壁で仕切りっぽくしてみたり、

 

 

そうすることで
リビングとダイニングが完全に一体のスペースではなくて
それぞれに居場所ができるっていう感じ。。。

 

もちろん一体のひろーいリビングダイニングもいいと思うんです。

 

でもでも
ズレたり感覚的な仕切りでなんとなくわかれているスペースにあって
一体の広いスペースにはないものがあるんです。

 

▼リビングダイニングがずれている例

 

 

リビングとダイニングのようにスペースが分かれているということは

“ あいだ = 間 = 何かと何かにはさまれたところ ”
が生まれます。

まぁ~“ 境界 ”っていう事も出来ます。
完全に分かれている場合はそこには “ 壁 ” であったり
“ 戸 ”  があったりするんですが

今回のようにゆるーく分かれている時、
そこには

“ あいだ = 間 = ま ”
が生まれます。

 

心からいいなぁ~と感じる家は
間違いなくその “ ま ” の 取り方 がうまいんですよね~

 

そう

 

“ ま ” 取り

 

“ 間取り ”です。

 

4回にわたって間取り解説をしてきました。
“  間取り  ” って各部屋の配置とか動線とかっていうよりは
部屋と部屋の “ あいだ ” の取り方なんですね。

っで、それが本当に難しいし
そこの上手い下手が設計の良し悪しだし
我々設計者の価値なんかなぁ~と思ったり・・・

 

さてさて
マサムネ工房さんの家、
間取りはどうでしたでしょうか???

 

間取り解説 “完”

間取り解説~ 続き2

間取り解説の3回目はメインスペースの【LDK+α】です。
まずは動線~

マサムネ工房さんの家、LDKへの動線はなんと3つもあります。

1、 玄関ホールから
2、 洗面コーナーから
3、 WIC・サンルームから

 

 

3つから来ることが出来るという事は
反対にLDKから3つの場所へ行く事が出来るという事。
  —階段のぼって2階へ行く動線を入れると4つ!

 

こういう行きとまりのないぐるぐると廻ることが出来る動線は
とっても便利ですね~
ぐるぐる廻るといっても決して遠回りではありません。
目的地に最短でいける計画です!

 

動線の次はキッチンのご紹介!
見た目はこんな感じ~

 

このキッチン、家の真ん中あたりに配置されています。
言い換えればキッチン中心の家!
真ん中なんで家族の気配が感じやすいのが良いですね。

 

っで、このキッチンからは庭もズドーーンと見渡せます。
最高に気持ちいい~んです。
  ——まだ庭木はありませんが・・・

こんな感じで敷地の一番端っこまで見えるように窓も計画してます!
敷地の広がりを存分に感じることが出来るんです!!

敷地の形状を生かして建物を45度回転させた間取りならではです。

 

インターホンとリモコンのへこませはいつも通り!

図面をよく見てもらうと今回は冷蔵庫後ろの壁もへこませています。
少しでも冷蔵庫の飛び出しを小さくするためですね~

 

キッチンの奥にあるのが仕事スペース!
3人横並びで使える広さ(長さ)です。

この仕事スペース、リビング側の壁がくりぬかれています。

閉塞感もないし、
リビング側と会話も出来るし、(一応TVも見れる・・・)
ちょっと顔をあげるとキッチンと同じく庭も見える!

 

仕事スペースはちょっと疲れた時に庭を見てリフレッシュできるっていうのが
いいなぁと思います。

そのためのポイントが一個。
仕事スペースの床をLDKよりも1段高くしています。
20cm!

 

リビングのソファーで座っている人の頭越しに庭を眺めることが
出来るんです!

 

次!
間取り解説の最後!
LD!

後日!!

間取り解説~ 続き

 

洗面コーナーに一応窓はあるのですが

なるべく照明を付けなくてもいいように——

帰ってきてシューズクロークに入った時に少しでも明るいように——

吹抜けを取って上からの自然光(昼以降の西日)が届くようにしています。

 

下の図面で“洗面コーナー”って文字があるあたりに書いている

×印の上が吹抜けです。

 

 

洗面前から見上げると吹抜け面に大き目の窓が付いています。

 

この吹抜け&窓のおかげで洗面コーナーだけではなくて

階段横の通路がいつもすこぶる明るいです!

 

洗面で手を洗った後の動線は二つ。

この吹抜け下の通路を通ってダイニングキッチンへいくか

トイレ・脱衣・寝室方面へいくかです。

 

メインスペースのダイニングキッチンへいきたい気持ちを

ぐっと我慢して先にトイレ・脱衣側へ。

 

まずトイレ

トイレの壁は下半分がお手入れがしやすいキッチンパネル貼り。

脱衣には床から天井までの棚板が設けてあります。

シャンプー等の備品のストック、みんなの下着やタオル類等が

収納できます。

余裕で。

洗濯機が脱衣に置いていないのもマサムネ工房さんの家の特徴のひとつ。

 

 

っで、仕事から帰ってまずお風呂に入った後なんかは

ご飯までの間、横の寝室で一休み~って感じでしょうか。

 

一休みも二休みもしたくなるぐらいにマサムネ工房さんの家の寝室は・・・

 

いいんです。

 

 

ねっ。

 

通路見たいなスペースの先には北側の海を見ながら作業が出来るカウンター。

畳でゴロンとくつろぎながらテレビを見たり!

寝室ではあるんですが、当面は第二リビングとして使えそうな感じです。

 

 

次は寝室に隣接したWIC。

家着に着替えるのもストレスにならない位置にWICがあります!

なんと天井にプチエアコンまで。

 

 

 

そのWICを抜けるとメインスペース前のラストを飾る場所!

サンルームというべきか物干しスペースというべきか

洗濯機やSKシンク、物干し金物や折りたたみ式アイロン台を備えた

なんとも羨ましいスペースです。

 

 

 

嫌われ者の西日もここでは大歓迎。

予想以上の日当たりの良さです。

大きな掃き出し窓から外に出て、お外でも干せるようになっていますが

屋内でも十分に乾きますね~

 

花粉症の私には何とも羨ましいスペースです。

横がWICなのでしまうのもとても楽ちんですし

キッチンにもすぐいける理想的な動線!

 

いいでしょう~!?

 

次回はメインのLDK!をご紹介いたします!!

間取り解説~

マサムネ工房さんの家が完成いたしました!

 

——今回は工事過程がほとんどUP出来ませんでした・・・

かわりに完成した建物を詳しくご説明致します~

 

まず全体の間取りはこんな感じ

 

ちょっとわかり難いですが東側が道路です。

建物が建つ前の更地状態がこんな感じ

 

ポイントは敷地の北側が尖がっていること。

これがかなりのクセモノ。

 

尖がったところは建てにくいので建物を南によせることになるのですが

南に寄せれば寄せるほど北側に無駄な空地が残ってしまいます。

救いは北側に海が少し見えることぐらいでしょうか。

 

ここで選択肢は二つ。

1、建て難い北側に庭を取っての海を眺める生活

2、南側に庭を取ってその庭とつながった生活

 

マサムネ工房さんの選択は迷いなく?

さらりと2番。

 

っで、私のやるべきことは建物を寄せにくい北側になるべくよせて

敷地の南側を大きく残すこと。

 

そのために建物は四角ではなく変形の五角形に。

 

間取りが出来上がっていく過程がこんな感じ

 

っで

 

 

ではでは

少しづつ中に入っていきましょう!

間取り図と写真を照らし合わせながらイメージしてください!!

 

 

まず玄関~シューズクローク

 

玄関扉を開けると

 

右側にシューズクロークが続きます。

麻の間仕切りカーテンを開けると

奥に洗面コーナーがチラッと見えます。

シューズクロークをぬけてサクッと手を洗うって流れです。

洗面の手前にはコートなどを掛けるスペースも。

 

洗面側からシューズクロークを見返すとこんな感じ

 

長くなっていますが大丈夫でしょうか?

飽きてませんかね??

 

もうちょっとだけいきますよー

 

次はシューズクローゼットのお隣、

洗面コーナー。

 

個人的に洗濯機と洗面台が一緒になった

“洗面脱衣室” があまり好きではありません。

ですので洗面は脱衣室から放り投げられて

いつも廊下に出ています。

 

理想はシューズクロークとトイレの間。

今回もその形!

 

 

左下のコンセント、

ルンバ用です。

 

続きは後日~

マサムネ工房さんの家 もっかん!

マサムネ工房さんの家、
木完(もっかん=大工工事完了)いたしました。

 

これから仕上げ工事に入っていきます。

 

以前にも書きましたが私にとって木完(もっかん)はとっても
大事なタイミングです。
(なぜかは以前のエントリーを見てください!)

 

今回のマサムネ工房さんの家の木完は
今まで以上に特別な想いがあります。

 

遠方の出張工事という事もあり大工工事の約75日間、
私も朝から夕までほぼ毎日現場に通ったからです。
大工見習いさながら現場で大工さんの手伝いやフォローを
してきました。
20年以上、家づくりに携わっておりますが
現場にこれだけいたのは初めてです。
そりゃーもーたくさんの気づきや感じることがありました。
ブログで書きたいことがてんこ盛りです。

です。

ですが、

 

書けないんです、、、

 

しんどくて。

 

大工さんと一日現場作業をして帰ってくると
お風呂に入ってご飯食べる以外の体力が残っていないんです。
手なんて筋肉痛を通り越してですね、
力いれてグーが出来ないんですよ。
ホントに。
寝ても全然回復せず
ラスト2週間なんて朝起きる体力すら前日に使い切っている感じ。

 

自身の体力のなさと大工さんのタフさ、
まぁそれが一番の気づきや感じた事かもしれません。

 

 

 

断熱工事から一気に間をすっ飛ばしますが

 

 

マサムネ工房さんの家、むちゃくちゃえ~感じに

もっかん です!

家になったら

「そういえば最近、竣工写真って撮ってないなぁー」
というか・・・
竣工に限らず建物の写真をじっくりと時間かけて撮ってない、、、

 

昔は建物が完成すると
こそ~~っと忍び込んで
  別にこそこそする必要は無いんですけど——
一人でじっくり写真を撮るのが好きだったんです。

 

 

カメラが好きというよりは
「また一つ “サクヒン” が出来たぜぇ~~」
っていう悦に浸る感じなんですけど。

 

それがそこそこ歳をとって
家とか設計とかに対する考え方も変わってきて
作品!っていうものに興味が無くなって
仕事さぼってまで写真撮らなくてもええっか、って

  ——あっ、そっか、仕事さぼって行ってたからこそ~~っとやったんや、、、

 

でも最近仕事さぼってでもじっくり撮りたいなぁと思うのが
竣工ではなくてお施主さんがご入居されて5年ぐらい経ったお家。

 

ほぼシンチク感が無くなって
庭やインテリアも概ねやり終えて
お施主さんも“家”っていうものをそれほど意識しなくなった辺りの
写真が撮りたいんです。

 

使っている素材なんかも経年変化で味が出てきたりっていうのもあるんですけど
それ以上に家が落ち着くというか、ご家族に馴染むというか、
新築からようやく家になってきた感じがしてなんとも嬉しいんです。

 

でもそんな感じを写真にするのってなかなか難しく・・・

 

三脚立てた瞬間に撮影モードになってしまうし、
お客様もなかなか写ってくれへんし(笑)

 

こりゃもう、隠しかめ

 

いやいや
そんな写真が得意なカメラマンはいないでしょうか~
お知り合いの方がいらっしゃれば是非ご紹介くださいませ。

ピカイチ

今回はとある会社のお話——

 

家づくりにはホントたくさんの会社や人が関わります。
一体どれくらいの人が関わっているのでしょうか?
私の支払い先だけでも1件当たり60社以上。
そのたくさんある会社のなかでもピカイチやなぁと思う会社があります。

 

西日本エコ断熱さん
セルローズファイバーの施工をしてもらっている会社です。
今回のマサムネ工房さんの家では9人の職人さんで一気に仕上げてもらいました。

 

 

 

一人一人の仕事ぶりはもちろんすばらしいし、
組織としての連携とかまとまり感が見ていてとても気持ちがいいんです。

 

ちょっとえらそうな言い方になってしまうんですが
——教育されているっっ
って感じ。

 

見た感じは9人中半分ぐらいが茶髪で若い子たちなんですが・・・
一体どうやってこんないい感じに育てているんやろ!?

 

40代半ば、茶髪の私も考えさせられます。

 

そういえば大手ハウスメーカー時代、
茶髪の職人さんは現場に入れなかったんですが
ここまでいい組織はいなかったように思います。

 

っで、西日本エコ断熱さんは常に進化をして
その向上心にいつも敬服させられます。

 

今回は靴がキレイに揃っている(笑)
鞄もキレイにそろえて置いてありました。

 

前回はそろえてなかったように思うんです・・・

 

同じ作業の日々、
常に成長することを考えていないと
こうならんやろなぁ~って思いますね。

 

 

 

 

こういう人たちが作業している現場は空気感が全く違います。

 

 

そんな西日本エコ断熱さんのお話でした。